2014年 08月 17日

下灘駅

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行ってみたいと思い続けると、叶うものですね。
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# by pinkyarc | 2014-08-17 09:09 | 日常 | Trackback | Comments(1)
2014年 01月 19日

猫たち

チョコレート猫

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ワイルド猫

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看板猫娘

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猫??

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個性を大切に・・・

From 尾道

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# by pinkyarc | 2014-01-19 21:49 | 日常 | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 12日

あけましておめでとうございます

一年ぶりに投稿します。

結婚、肝臓移植(ドナー)、看病の一年が去年

今年は、仕事頑張ります!

ぼちぼち、再開します。
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# by pinkyarc | 2014-01-12 20:58 | 日常 | Trackback | Comments(7)
2013年 01月 09日

大山崎山荘美術館

JR山崎駅(JR京都線)を降り、
空気の澄んだ山沿いの住宅街を抜けると、

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山荘へのゲートが見えてきます。

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ここまで時間は10分前後。
のぼりの坂道は急で、息が切れます。

ゲートをくぐり少し歩くと、

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休憩所兼ロッカールームが見えてきます。

山荘の内部を見学する順路は、狭く混雑するので、
ここに荷物を置き、身軽な恰好で山荘を目指します。

坂を上ります。

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鮮やかな地面一杯の落ち葉・・・・・

しばらく歩くと、お正月の飾り付けの、

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山荘の玄関に到着。

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併設されている安藤忠雄氏設計
コンクリート打放しの美術館が右手に。

山荘内部は撮影禁止。
数か所、内部から外部に向け撮影可の個所があります。
遠く向こうの尾根と、街並を一望できます。

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テラスからの庭
※塔のような3階建て細長い建物にこもり、
山荘の設計をしたそうです。

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山荘の内部は骨太の木造の骨格がむき出しになっていて、
神社仏閣のような、重厚感を漂わしています。
(内部は撮影できず残念)
細部は洋館作り、匂いは和風建築です。

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トップサイドライトの山荘と美術館をつなぐ、
階段上の渡りローカ。
展示室にはモネの「睡蓮」。(撮影不可)

山荘・美術館の中の見学を終え、外に出ます。
見学のハイライトは、庭園散策です。
広すぎず狭すぎず程よい広さで、
歩いていると、疲れがとれます。
趣味のいい、プライベートガーデンです。

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大山崎山荘美術館HPアドレス
http://www.asahibeer-oyamazaki.com/index.html
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# by pinkyarc | 2013-01-09 22:49 | 建築探訪 | Trackback
2013年 01月 01日

お正月

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あけましておめでとうございます~
今年もよろしくお願いいたします。

小学生の時、震災で外壁が一面くずれさり、住めなくなった家から、
移りすんだ近くの我が家でのお正月も、もう、18回目。

毎年かわらず、主にお家でまったりとしたひと時を過ごしております。

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(年始の読書 何度読んでも面白い宮本武蔵)

しかしながら、いつも、思い出すのが1月17日の震災。

法規制でも、構造計算上でも規制できない、建築士の良心。
上記を満足していても、決して安全と言えない、
辻褄合わせのものが、今もなお建ち続けています。
わかってはいるけどやめられない、
作品という名においての、「不良建築士の野望と欲望」。

新年を迎え、新たな気持ちで、気を引き締め
安全な建物の設計を一番の想いとすることを
年始の誓いとします。

平成25年1月1日
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# by pinkyarc | 2013-01-01 21:01 | 日常 | Trackback | Comments(12)