建築つづり

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2012年 10月 03日

フランスの鴨

鴨を飼ってみようと思われている方結構多いようですね。

検索キーワードによると上位にあることが多いので久しぶりに鴨ブログを投稿してみようと思います。

こちら、フランスの鴨です。

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フランスでコルビュジェの建物をみるツアーを計画し、スイス館・ブラジル館を訪れた時のものです。

パリ(14区)国際大学都市の近くにモンスーリ公園という場所があります。

広々とした、優雅な公園でした。普通に鳥たちが人間と並んで歩いています。

ちょっと日本の鴨より色が少し薄いようです。顔付も若干ですが違うような気がします。

食べてるものが違うんでしょうか?

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でも、世界共通で親鴨は子鴨の面倒をしっかりみていました。

やっぱり鴨といえばこの絵図が一番ですね。

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鴨の記事を書いたり、鴨の話をした日の夜の夢には、昔飼っていた合鴨のルックが

なんらかの形で登場してきます。

もう、いなくなって8年経ちますがなかなか忘れられないものですね。


そうそう、こんな鳥もいました。鴨ではないですが、近寄ってきたので記念に。

すっごい変な鳴き声をあびせながらついてきました。いまだに鳥の種類はわかりません。

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昔の私のような内股姿です。

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by pinkyarc | 2012-10-03 23:35 | カモ | Comments(2)
Commented by komiti15 at 2012-10-04 13:19
始めまして<(_ _)>
鴨の子連れの行列移動の写真はよく見ますが、実際に見たことがありませんので本物の行列は可愛いだろうなぁ~と思います。
それにしても一度にこんなに卵を孵すのだろうか?卵を温めるのも大変な苦労ではないかと思ったりします。
鴨さんは偉いものですね・・・
Commented by pinkyarc at 2012-10-04 21:15
→komiti15さん
はじめまして。コメントありがとうございます。私も卵を孵するところはみたことないですが、なぜか鴨の親子にはよく遭遇します。そのたびに写真に収めてしまいます。
これだけの子供を面倒みるのは本当に偉いですよね。毎度、感心しきりです。
こんないろんな記事を載せてるブログですが、また覗いていただければ幸いです。


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